2016年09月27日

ガムが付いた時の対処法

ガムが付いてしまってからやってしまいがちなのは、そのガムを無理やり剥がそうとすることです。
これでは余計に取りづらくなったり範囲を広げてしまいます。

 ここで準備するものは氷とポリ袋。氷をポリ袋に入れて、ガムがついてしまったところに当てて、冷えて固まるのを待ちます。冷えて固まったら、ガムをゆっくりはがすと綺麗に剥がすことができます。床やカーペットにガムがついてしまった場合も同様に対処できます。ぜひお試し下さい。


posted by おなかの健康宅配便(株)りぶメール at 14:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 目からうろこの生活術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今こそ心の時代!幸せはどこに

 自分が幸せになる一番の近道は周りの人を幸せにすることですと唱えてはいるものの、時々自分が正義と思って言った言葉で人を傷つけることがある。するとまあ〜後悔の連鎖が始まる。こんな事言わなきゃよかった、あんな態度とらなきゃよかったと。人として成長出来た年になったつもりでも、いつも反省、反省。
 周りの人とは、身近な人?家にいる人?何や主人やん。毎日顔を合わせて寄り添う人生が我が家は主導権争いに明け暮れ、火花を散らし、夫のあの一言が癇に障り、傷つき、私が放った一言で後で大損を招く結果となる。「ね〜、ケンカせんめ〜」と言いながら、どちらか片方が不機嫌だとすぐにバチッ!バチッ!と火花が飛ぶ。
 そして二人共上機嫌とかあまりないし、まれにあるその時に調子に乗って冗談を言ったりするが、それが通じない東北の石頭はすぐに顔色を変えて声を荒げる。冗談好きの九州生まれの妻はいつも不利な立場に追いやられ、結局私が口を閉ざす。東北育ちのねばりのある夫は長引く嫌な空気も平気の平左。
 夫は男四人女一人の長男ときている。子供の頃から弟妹を仕切ってきているのでケンカ上手。私は六つ年上の兄と大人達に囲まれての暮らしで争うことなどない。私が理屈で立ち向かっても耳の傍で大きい声で怒鳴られた時には心臓は縮み上がり、ムッとしてここで一旦チョン。
 暫く無言の行が始まり、私はだんだん反省の方が大きくなって、仕事を終えて帰宅途中の車の中から「今日は何ば食ぶるね〜」と何事もなかったかのように帰るコールで水に流して一件落着。これを年に何回繰り返しているのだろう。二ヶ月に一回はあるよね。どっちかが弱って病気でもすると夫婦って睦まじくなるかも知れん。
 知り合いの奥さんがパーキンソン病で今迄は何もしてくれなかった御主人が三度の食事を作ってくれ、買い物からやってくれるという。男の料理だからエンゲル係数が上がったと笑いながら嬉しそうに話をしていた。
 我が家もいつか互角の戦いが終焉する時はどちらかが白い着物で三途の川を渡る準備をするときやろうね。お互い元気なうちに夫婦睦まじく暮らしたいものです。
posted by おなかの健康宅配便(株)りぶメール at 14:51| Comment(0) | TrackBack(0) | ▼今こそこころの時代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あなたはなぜ痩せられない??

 健康診断の時期、ベルトの穴が気になっている人は多いのではありませんか?
様々なダイエットを試してみたものの、何故か痩せられない。その敗因は、いきなり目標を高望みしすぎる事にあります。

 例えば毎日間食をする人が間食をやめれば効果は相当期待できますが、実行したり継続するのは難しいのです。人は、嫌なことや自分ができないと思っていることは目標にしてもなかなか達成できません。間食をやめる代わりに、毎日歩くなど、小さな目標に乗り換えましょう。1週間試してみて5日実行できればその目標はあなたに合っていると言えます。


 目標が決まったら次は効き目を実感することです。記録を取りましょう。毎日体重を記録し、目標を達成した日に丸を付ける。グラフ化して視覚に訴えてみましょう。メモリ幅を大きくして100g減でもグンと減ったように見えるようにします。10kg刻みでは一向に効き目が実感できません。


 食事の記録も有効です。記念日の外食だけでなく、日常の食事や間食なども、全て記録しましょう。毎日ツイッターなどで他人に見せるために撮る写真なら、まともなものを食べようとします。また、後日「あの日は結構食べていた」と認識もできます。

 重い腰が上がらない一方で、従順な性格で医師などの助言に素直に従い、自分でプレッシャーをかける人もいます。そういう人は「燃え尽き」に気をつけましょう。短期間で一気に減らそうとするのも逆効果になりがちです。好きでないことをやれば、結局は長続きせずリバウンドしてしまいます。

 ダイエットに頑張りは不要です。代わりに褒め上手な応援団を見つけましょう。家庭内にいなければソーシャルネットワークを活用できます。ダイエットする人を励まし合うサイトもあります。焦りは禁物。出来るところから徐々に始めましょう。
 
posted by おなかの健康宅配便(株)りぶメール at 14:49| Comment(0) | TrackBack(0) | ▼日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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